本当にすごかったですね、17話。 ドエスの本領発揮、ドエムはまさにされるがままで。 極めつけは「スザクのバカ!」な下りで涙するところでしょうか。 本当は触られたいのに触らせないぞというフリをする、 イヤよイヤよも好きのうちプレイな二人ですから、とっても自然なやり取りですね。 時間帯の関係上規制がかかる部分は、今のところCDで発散ですね? <ドラマCD、お店に行ったら売り切れているのか見当たりませんでした。 なんてこと、天下の台所(大阪)なのにっ! まあ、そのうち入荷されると思うんで、ぬるぬるなお話が聞ける日を楽しみにしています。 <いやはや、日曜日はお疲れさまでした。 代わりにマクド服なルルが見れましたね。 見たものをああして絵にできちゃうのはさすがです。 <綺麗な日本語だなんて、ありがとうございます。v でもでも、かなり辞書は引きまくってるんですよ。 誤って覚えている言葉の多いこと多いこと。本当、日本語って奥が深いです。 説得力は、自信を持って言えばついてきます! 笑。 社交性はすぐに溶け込めるのでOKなんですが、リーダーシップはどうでしょう? 先生(家庭教師ね)していた時も甘い先生だったし、厳しさが足りないかもですね。 ディートハルトみたいな参謀が必要です。彼が鞭で飴はこちらの仕事ですね。笑。 <しーつーを教え導くルルーシュ ル「数えられるのは20までと言ったな」 C「はい」 ル「つまり、手足の指を使って数えている訳だな?」 C「はい。指折り……頭の中で指折り数えるんです」 ル「なるほど。ならば、新しい概念を与えてやる」 C「がい、ねん……ですか?」 ル「ああ、より多くの数を数えられるやり方だ」 C「はい」 ル「いいか。今、お前の前に一匹の羊が居る。 向こうから二匹の羊が歩いてきた。合わせて何匹になる?」 C「ええと、それは三匹です」 ル「よくできたな。では、今数えたものを文字にするとこうなる」 C「……これはどう読むのですか?」 ル「イチ足すニはサン、だ。 指の代わりにこの数字を使うことで、いくらでも数えられるようになる。 が、まずは数字の書き方から、だな」 C「はい、ご主人さま!」 目を輝かせるC.C.に、ルルーシュは思わず頬を緩めるのだった。 と、こんな感じで素直な生徒になることでしょう。 ロロもルルーシュ相手ではとっても素直なので、 ランペルージ家族はルルーシュを家長(先生)にした育成の場みたいなものですね。 愛らしいので、ご主人さまによる教育(調教?)SSも楽しいかもと思う今日この頃です。 あと、ロロは時々アリスだったりメイドだったり女学生だったりするんですね。 ナナリーみたいに。笑。 <スザユフィSS お褒め頂きありがとうございます! やっぱり初々しい二人は可愛らしく、ですよね。v もう少し踏み込んだ話も……他のネタが出尽くしたら書こうかな。 そうそう。新妻(ぽい)ルルもかわいかったです。 <ルルーシュいじり 萌えて頂けましたか。最高の褒め言葉ですね。v こうも喜んでいただけるとこちらも嬉しくって、 『ユフィがルル子をたずねたら(仮)』という話を書くことにしました。 かなりの確率で生徒会話の前に順序が繰り上がりです。笑。 <私もラクスが好きですね。ストーリーも好きですし、味のあるキャラも多々いますし。 バルトフェルドとかも好きですよ。コーヒー狂。v あ、もしかしたらサーチ自体じゃなくて検索結果に残っていただけかもしれません。 <カレンの赤服ユフィのラクス 本当、ハマり過ぎですね。見た瞬間、さすが! って思いました。 そっか、シャーリーは声優さん同じでしたか。なるほど! と、勢いに任せて長くなってしまいました。それでは! trackback URL →http://nekokikyou.blog102.fc2.com/tb.php/207-318dde59 |
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